「わたしメッセージ」の復習、怒りのコントロール、環境改善

<2011年2月21日 5才9ヶ月>



子育て講座5回目の私なりのまとめです。
(4回目はこちら


以下↓とても長くなってしまいました。
お時間のある方、、よろしかったらお付き合いください。



先週は「こんなにイライラして講座なんて通っている意味ないよな…。」なんて思っていました。



で、
先週の授業の宿題に「教科書にもなっている『親業 トーマスゴードン 大和書房 』の本の5、6章を読む」というのがあったのですが、
今回の講座に行く途中の電車の中でそれを読んでいました。





この「5、6章を読む」、、は(予習として)先週の宿題でもあって一度読んでいたのですが(今回は復習でもう一回)、
P123にこんなことが書かれていることに気がつきました。


「私は怒っている」というメッセージはふつう「あなたに怒っている」か、または「あなたが私を怒らせた」ということを意味する。
それは最終的には「あなたメッセージ」であって、「わたしメッセージ」でない。
「私は怒りを感じる」といったとしても、それが「あなたメッセージ」であることを隠すことはできない。
その結果、当然、子どもにも「あなたメッセージ」が伝わる。
親の「怒りの原因」として自分は非難を受けている、と子どもは子どもは感じる。
そして他の「あなたメッセージ」と同じく、自分はやっつけられた、非難されたと感じ、罪の意識をもつ。



とありました。


ココを読んで、、
ああ、そうか、、
先週、私は「ママはイライラしている!」と紺太郎に言ってばかりいましたが、
それは「あなたが私をイライラさせている」という「あなたメッセージ」であって、ちゃんとした「わたしメッセージ」じゃなかったんだな~、
と気付きました。


間違った「わたしメッセージ」の「ママはイライラしている」を連発だけして、何も変わらないのに更にイライラしていた状況です。




前に読んでいてもきちんと理解していなかった、、ということです…。
自分で体験したことの後だと理解度が違います。



で、講座です。

最初は4回目「わたしメッセージ」の復習です。



自分は仕事から帰ってきて疲れてクタクタ、、ゆっくり休みたいと思っているのにしつこく子どもがまとわりついてくる。
そんな時に…。


あなたメッセージで「うるさいな~」「しずかにして!」と言えば、子どもは嫌われた、拒否されたと感じます。
わたしメッセージで「疲れているのに休めなくて嫌だ」と言えば、子どもは「お母さんは休みたいんだ」とわかります。

「わたしメッセージ」だと、
「休みたい」ということが「休みたい」というままに伝わります。
丸のことが丸のままに伝わるということです。




そしてそれからの判断は子どもにゆだねます。
もちろん親が望む結果でない場合もあります。


「さみしかったんだもん、ママと遊びたいだ。」と返せば、
「そっか~、寂しかったんだね。ママと遊びたいんだ」と能動的な聞き方をして、
再びわたしメッセージをして、
「じゃあ、僕は今は他のことで遊んでいるよ」となるかもしれませんし、
「少し休んでからなら」とか
「(寂しかったんだったら疲れていても)相手してあげようか」と自分の気持ちも変わる場合もあります。
(お互いの気持ちが平行線の場合(対立)もあります。それは違う回で学ぶそうです。)



***



どうして「あなたメッセージ」が言いやすいかというと、
「こぼしている、早くしろ、置きっぱなし」と相手のことが目についてそれを出せばいだけです。
親という役割や立場で「上から目線」で言いやすいのです。


でも「わたしメッセージ」は自分の内部を見て、整理しなければいけないので難しいです。
役割や立場をとっぱらった、子どもは一人の人間として同等に扱わなければいけません。


そして「私はこういう人間だ」と相手に知らせているわけですから、
自己開示が怖い場合もあります。
「あなたメッセージ」の方が「役割」で言えるから自分を防衛しやすいのです。

それに、
日本の文化として、
感情を大事にするように育っていなく、否定的な自分(悲しい、イライラする)はよくないんじゃないか?と評価してしまうことがあるので。
実際は感情は評価するものではない、、ということです。
悔しいなら、悔しい。
ねたましいなら、ねたましい、、ということです。



で、
この「わたしメッセージ」は子どもが小さいほど効果的だそうです。
子どもは親に嫌われたら生きていけなくて依存して生きているわけですから、
その依存している人間が「困る」などと言っているので…。


ちなみに私の先生はお子さんが小学校高学年の時にこの親業講座を受けたそうですが、
その時は親子関係が崩れかかっていたそうです。
先生が「困る」と言っても、、
子どもは「勝手に困っていれば~」みたいな返事だったそうです(苦笑)。



で、、ここでロールプレーをしました。
生徒同士が2組になって、相手に子どもになってもらって、
先週自分がつくった「わたしメッセージ」を言う、、というものです。


私は(前回の最後に書いた)
紺太郎が「朝起きない」と、「ソワソワしているのにトイレに行かない」を選びました。


相手の方に紺太郎になってもらいます。
「ママ、紺太郎が寝ていて時間がなくなると、バスを待たせることになって心苦しいの、そしてイライラするの。」
「眠いの~」
「眠いのね。幼稚園行くのよね?」
「うん、でも動けないの」
「そっか~、動けないのか~」


なーんてやっていると、
先生が回ってきてアドバイスの一言。


「起きなきゃならないとわかっているのだけど、眠いんだね」
と。




なるほど~~!!
ウマイっ!



相手の方も、
「そうなのよ、ママわかってくれているんだね~!という気持ちになります~!」と言っていました。


さすが先生。。
使わせていただきます…(笑)。





もう1つもやってみました。

「あなたがソワソワしているのにトイレに行かないと、病気になるのが心配で早く行って欲しいとイライラする。」



で、相手の方とアレコレ言い方を考えてやり取りしていると、
「今の「あなたがソワソワしているとママは落ち着かなくてイライラする。」の方がグッと心にくる」、、と。



なるほど、、ロールプレーをすると、相手の気持ちが確認できていいです。




で、、先生に先生だったらどう言うかも聞いてみました。
「おもらしして下着が汚れるなら私に影響するけど、そうでなければ私はイライラしないわ」
との答え(笑)。


「「ソワソワしているけど、トイレ行きたいの?」と聞いて
「行きたくない(の返事をいつも紺太郎はします)」の返事がくれば、
相手がトイレに行くか行かないかは相手の問題だから気にしないわ~」と。




なるほど、、。
行くか行かないかは子どもの問題か…。


私は「早く(ママの言う通り)トイレに行きなさいっ!」の気持ちが隠れているものな。。



そして細かくなるのですが、
先週の「わたしメッセージ」は「自分への具体的な影響」を言う練習でしたが、
「バスのみんなを待たせる」「膀胱炎の病気になる」などは、「他人、相手への影響」になっています。
あまり練習するのにいい例ではありませんでした…。



「相手への影響」や、「心理的な影響」は他の回で習うそうです。





あと(能動的に)聞くときの「あいずち」の仕方で、先生の指摘がありました。


「そうだね~、そうだね~」「そうだよね~、そうだよね~」は同意(12の禁止事項の1つ)になるので、
「そうなんだね、そうか~、そうなの~」の方がいいと。。



ちょっとの文字違いで、、ずいぶん変わります。





そして、
「わたしメッセージ」についてやりやすい誤り、のまとめをしました。



1.あなたメッセージの変形。
 早くしてほしい、静かにしてほしい、は相手に要求している。

2 少なめな言い方。
自分の感情を内外一致で出す、、ということです。

3 教訓をたれない。
4 心と裏腹である。
「ここにおもちゃがちらばっていると通れなくて困る」
で子どもが通り道だけ作って終わり、など、、。
通れないことだけが困っていたのか?

5 「言ったら聞く」の切りかえを忘れる
言うだけだと反発強くなる。
「お母さん自分の感情ばかり大事にして~」と。

6 何度も繰り返す
毎日同じことを言うような場合は他の解決方法を考えた方がいいそうです。



***

そして先生から
自分が「怒り」を感じる時はどんな時か?の質問がありました。


(自分の思い通りにならない)拒絶感、
(思いがけない非難をうけて)自尊心が傷つく、
あせり、心配、不安、恐れ、危険、恐怖心、がっかり、くやしさ、理不尽、恥かしい



そんな答えが生徒から返ってきました。



わたし達はそんな感情を見ないで「怒り」をぶつける場合が多いです。



ゴードン博士は「怒り」の感情を氷山にたとえています。
水面下の見えないところは、怒りの下に隠れている「第一次感情
見えている氷が怒りという「第二次感情」。


そして、一番最初↑(親業P123)に書きましたが、
「わたしは怒っている」では「あなたメッセージ」になりやすいです。



その怒りの下にある感情(第一次感情)を伝えて怒りをコントロールするやり方がいいそうです。
(「私は怒っている」より「私は自尊心が傷ついて悲しい」など。)
自分の第一次感情をつかんでいくと、相手に伝わりやすいそうです。
感情的になるのではなく、感情を伝える、、ということです。




ココ、、すごく私の心に来ました。。
私はこのブログで「怒り」をどうすればいいのか?の疑問も書いたことがあります(こちらなど)。





実行は難しいかもしれませんが…。


****


次に、
「わたしメッセージ」の利点と効果の復習をしたのですが、


とにかく、、

親と子は対等、、ということ。
感情は訴えるだけ、
後の判断は向こうに任せる。
指示命令がないので、自立(律)心、責任感、協調性がうまれやすい。

そして自分自身の気持ちに対しても自分で能動的に聞いてあげていると、
人に言わなくても消化できてしまうこともある、、ということです。

(怒りなど)「伝えた方がいいのか?」「自分の中で処理した方がいいのか?」
のコントロールもできるようになるそうです。



で、「わたしメッセージ」をしていると、
家庭は、子どもが「ありのままの自分」を出して安心できる場所なんだと思えるようになるそうです。



なるほど・・。



***


ここで、「肯定的なわたしメッセージ」について学びました。
(今までは自分に問題があって、相手に変わって欲しい時の場合でしたが)問題なしの時の「わたしメッセージ」です。



褒めるとき、などです。


「お手伝いしてくれていい子だね~、えらいね~」よりも、
「お手伝いしてくれて、ママ助かったわ~」と。


これは色々な所でも言われていることですね。


褒めるときに「あなたメッセージ」だとプラスの評価を与えていることになりますが、
それをしないとマイナス、、ということが裏に隠れています。


「テスト100点とって頭いいね~」が30点だと見せなくなる、など…。
「お手伝いしてくれてあなたはいい子ね~」で、「いい子」でいようと行動して後々疲れちゃう、、など。


おうちの中では評価のない居心地のいい環境であることが望ましい、、とのことです。


なので、
能動的な聞き方と同じように認めるということです。

「100点とって、うれしそうだね~」
「なわとび飛べるようになってうれしそうだね。」
などと。。


難しいです。


それに「ママは嬉しい、助かった」も連発しすぎると、
子どもがそれを期待するようになることもある、、そうなので注意だそうです(苦笑)。
ややこしや~(笑)。


話はそれますが、

ここで紺太郎が2才のころに聞いて書いたある文章を思い出しました(こちら)。

「幼児期はむしろ悪い子程よいと思います。最悪なのは、親の期待を先取りする子です。先回りして、相手はこう思うだろうなと推察して行動します。そんな子は幼児期では一見聡明に見えますが、成長すると自主性や創造性のない子になってしまいます。良い子過ぎる子は周りの期待にばかり答えようとします。良い子である事が悪いと言うわけではありませんが、自分の要求や正直な気持ちを抑え、その結果、自分と言うものがなくなってしまうのです。これが、大変いけないことなのです。自分で判断する力が弱くなってしまいます。」


子どもが自分の思うとおりに動いてくれれば手っ取り早いけど、、そういう危険性もあるんですね…。

最近私が連発して書いている汐見稔幸先生の言葉、

「手っ取り早く私(親)の思い通りにさせようとしてはいけない。
それは、、子どもに試行錯誤をさせることを省くことだ。」



に通じるものがあると思います。



話を講座に戻します。


ココで家族の名前と自分に「肯定的なわたしメッセージ」をつくる作業がありました。


難しかったです。。



子へ、給食を全部たべて帰ると、幼稚園で今日も元気だったんだとわかって嬉しい。
私へ、子どもの健康を気遣って、色々と料理を考えて作っているなんてがんばっているね。




これをみんなの前で発表するわけですが、
自分宛に「がんばっているね」と口にだしてみると、、ジーンときてウルウルしてきました。
そうだよね、私がんばっているよね~、と…(笑)。




こうやって自分のことを認めてあげるという作業って必要だな、、と思いました。


自分でもこんなに嬉しいんだから、子どもや家族も「認めている」ことを口にしてもらえば嬉しいだろうな、、と思いました!
(子どもにあんまり言っても「評価」になってしまうおそれもありますが…。)


「がんばっているね」という言葉だけでこんなに嬉しいなんてことに気づけて、
あながち最近落ち込んでいたことも無駄なことではなかったかも?、、、とも思いました。



あと夫に作ったもの。


仕事についての感謝も書きましたが…、



あなたが一生懸命私の話を聞こうとする態度を見せてくれると、受け入れられている気持ちがして嬉しい。


日曜日(20日)の午前中は私達の会話は全然かみ合いませんでした。

今井ゆうぞうのコンサートへ行くので、
お昼ごはんを食べながら
「(曇りなので)気がついたならでいいんだけど、
もし雨が降ってきたら、洗濯物入れておいてね」
「軒下にいれてあるじゃないか」
「半分濡れるの」
「俺、喫茶店で仕事するかもしれないから、出かけるかも」


そんな会話…。

いったん「わかった」と言ってくれた後に、「でも、俺出かけるかもしれないけど」と言ってくれればいいものの、
いつまでたっても私の「お願い」という気持ちは受け入れられず、鏡に反射されてしまってしまう。



頭にきて(子どもの前で)「あなたなんて大キライ(小声)」なんて言ってしまいました…。


でも、夜中に私が一人でパソコンをしていると、横に来て座って、
「イライラしているんだろ、話聞くよ。」と言ってくれたときは嬉しかったです。
そのことを書きました。


でも、、その時はゆうぞうさんのコンサートの後で、気持ちがスッキリしていたので(こちら)、
「別にいいよ~」と言ってしまいましたが…(笑)。


でも、、ありがとう。




話がそれました。。
講座に話を戻します。

あと、ささっとテキストを見ただけですが、予定を前もって言うなどの「予防のわたしメッセージ」もありました。
「帰りが遅くなるときは言ってね。心配するから」
「明日は早く出かけるから~、」などと。



そして「環境改善」について学びました。


自分の問題の時自分の受容線を下げるためには、、
相手、自分、環境が変われば効果的です。



相手を変えたいときには「わたしメッセージ」。
そして今回は「環境」です。


環境に加える、除く、変える、計画する(+、-、C、P)ことで、
問題ありを問題なしにする、、ということです。


これもテキストをササっと読んだだけでした。


長い旅行で愚図らないように、車の中のおもちゃを持っていく、(加える)
触って危ない物は手の届かない所へ置く (除く)
座る位置を替えてテレビが見えないようにする。(変える change)
ゲームをする予定を決める、、 (計画する plan)


というようなことです。


自分が本を読んでいるのに子供がCDを聞いていて集中できなくてイライラする、、
そんな自分が問題を持っている時に、
相手を変えたければ「わたしメッセージ」を使うこともできるし、
環境改善で、自分のすることを変えて後で本を読もうとか、違う部屋に移る、耳栓をする、、ヘッドホンで聞いてもらう、、ということもできる、、
ということです。




ここで時間切れになりました。
来週までに、自分がどのような環境改善をしたか?が宿題になりました。



長くなりました。
すみません~。




こうして書いていると、、復習になりますし、自分で整理できていいです。


読みにくいのに、お付き合いいただいた方、ありがとうございました!



残す所あと3回になってしまいました。


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Secre

No title

とても勉強になりました~!!
なんだかタダでこんないいお話を聞けて申し訳ないくらいです。笑
私には少し難しく感じた部分もあるので何度か読み返させていただこうと思います!

こんちゃんが2歳の頃の「幼児期は悪い子ほどよい」の文章、今の私にはぴったりの話です。
ライトが3歳前後の、去年の妊娠初期の頃、同じようなことを言われてガツンと来ました。
そしてほっとしてそれからの育児がとても楽になった記憶があります。

トイレの話ですが、うちの子もよくソワソワしたり、3時間も4時間も行かなくてこっちが心配して声をかけたりがよくあります。
行かない!出ない!と言われるけれど、私も基本放置ですよ。
先生派かな。

あと旦那さんの「喫茶店にでかけるかも」の話ですが、そういうときは「じゃあ、出かけるときにしまってくれる?」とお願いするといいかなという気がしました。
それか、私なら出かけるときに自分でしまってエアコンの送風タイマー使っちゃうかも。
どうでしょう。。

>めぐさんへ

そんな風に書いてくださってありがとうございます♪
こんな長い文章書いて、誰も読んでくれないかもしれない、、と思っていたのでうれしいです。
難しい部分があってもし質問があれば、私が正しく理解できていればできたら説明しますので、言って下さいね。
私は文章を書くのが下手なのでもっと上手く書けるといいのですが…。

そうですよね、この言葉あのめぐさんがGWに聞いた言葉と一緒ですよね。
私もめぐさんの日記を読んで、この文章を思い出したんですよ。
気が楽になりますよね~。

そうか、、トイレはめぐさんも基本放置か~。
うちは貧乏ゆすりを始めるから、、こっちが落ち着かなくなってしまうんですよね。
で、、病気になるから~、、というのは心配ではなくて脅しで使っているかも…(苦笑)。
私は気持ちの裏に「私の言うことは聞いて」の気持ちがあるんですよね。。
それはよくないと自分でも思います。

そっか~、「出る前に入れておいて」はいいですね。
最初から部屋に入れておいてもいいんですね。
まあ、洗濯が濡れることはそんなに気にしていないのですが、彼の返事が…。
受け入れる言葉がなくて、「でも」とか言われると空しいんです…。
私の気持ちは受け取ってくれないのね、、、となります。
鏡のように跳ね返されてばかり…。
前に書いたこともあるのですが、テレビ番組で、旦那は「ATK」
「あてにしない、たよらない、期待しない」
のがいい、、とありましたが、、
それも悲しいものです。。

あ、すみません、めぐさんにまた愚痴ってしまいました(苦笑)。
ありがとうございますね~。
プロフィール

ざまき紅子

Author:ざまき紅子
遊びにきてくださってありがとうございます。
旅行、読書、映画、海外ドラマが好きな関東在住の主婦です。
2005年4月生まれの地図と線路が好きな息子(紺太郎・仮名)がいます。
夫とは週末婚です。
小5の2017年1月に夫が急に「受験」を言い出し、本人もその気になり2月中旬から塾(N)に通い始めました。
突如決めた中学受験、1年間しか時間がないし、わからないことだらけで右往左往しています。2018年春に桜が咲くといいです。


(2008年12月の記事は他の所で書いていたものを移したので、日付はランダムになっています。)


★もしご近所さんでこのブログに気がつかれた方がいらしたら、内緒にしていただけると嬉しいです。

★お出かけ先の施設の営業時間・料金等はここに書かれているものから変更になっている場合がありますので、自ら御確認をお願い致します。

★お願い★
このブログに掲載されている写真の無断転用はお断り致します。転用する場合は、リンク先のアドレスと共にご一報をお願い致します。

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